2007年12月01日

ブログ移転のお知らせ

第2回のきもの検定が終わるまで、がまんしてシーサーブログを使い続けておりましたが、
やはりあまりに操作性が悪いため、お引越しさせていただくことにいたしました。
http://ameblo.jp/mazase-kimono2/
新しい記事は、新しいブログにアップしていきますので、
コメントの書き込みもそちらにお願いいたします。

posted by K子 at 13:18| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ステーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

試験を振り返ろう その3

問86 袴の横空き部分に付いている細長い三角形の布は?
    (試験では図があり斜線と矢印で示してありました)
  (1)笹ひだ ○
  (2)股だち
  (3)ひだ布
  (4)力布
これは、むずかしいですね。知りませんでしたので、調べました。
問題についていた図は女袴だったのか、男袴だったのか、わからないのですが、
というのも、男と女では袴の仕立て、構造が違います。(なお、笹ひだは男女共通です。)
袴の左右の、きものの脇にあたる部分を相引(あいびき)と言います。※男女とも
その相引から中央へ向かって順に、一のひだ二のひだ三のひだと呼びます。※袴の前側、男女とも
相引どまりから腰の前ひもまでの斜めの部分は、笹の形にしてあり、これを笹ひだと呼びます。
袴の前側は男女ともほとんど似たようなシルエットですが、
男性にだけ前裾に切り上げというのがあります。足さばきをよくするためのものです。
後ろ側に関して、ひだは、女性は一のひだ、二のひだとあるのに対し、
男性は中央で左右のひだを打合せています。
女性は腰板がなく、後ろひもで結ぶので、前と同様に笹ひだがついています。
一方、男性は後ろ上部に、厚い芯を入れた腰板がついていて、※内側に帯に引っ掛けるヘラあり
その両端に付菱(つけびし)後ろひもがついています。
笹ひだがない代わりに、相引どまりからひもつけまでを投げと呼びます。
笹ひだは、前のひだとちがって、びらびらしてないのになぜひだと呼ぶのだろうと疑問に思ったのですが、
笹ひだは笹形に切った別布を取り付けているのではなく、
笹形にきれいにひだをおりたたんで縫い付けてあるのでした。
こういう知識は着付けには関係ないため、和裁をしてないとほぼ出会わないと思いますが、
袴を縫う段階って、和裁の中でもかなり上級ではないでしょうか?
どれだけの人が知っていて正解できたのでしょうね。

問100 防染を利用した下記の染色技法の中で、最も古いのは?
  (1)夾と、(結におおがい)の熟語 →夾纈(きょうけち) 
  (2)友禅染
  (3)紅型
  (4)一珍染
「きょうけち」は前回説明したとおり、正倉院に残る奈良時代の染色です。
「友禅染」は元禄時代(1688〜1704)に始まったと言います。
「紅型」の起源は14〜15世紀だろうと言われています。
「一珍染」は一珍糊(小麦粉の糊)で防染して染める技法で、古くは桃山時代から使われたと言われ、
江戸初期の文献に茶屋染、友禅染などと共にその名が連なります。
posted by K子 at 13:32| 京都 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | きもの検定中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

やってみました。

テスト用紙をもってこられた方がいたので、初級の問題をやってみました。
始めはよかったのですが、途中からちょっと嫌になってきまして、
自分からやりだしたのに70%に達しなかったら・・・なんて思いながら解いていました。
勉強せずに解くのって、うろ覚えの知識から選択肢を選ばないといけないので、
微妙ですね。
自信なし。

初級テスト.jpg

チーフに採点してもらったところ、、、
85点!!
うーん。。前回より5点下がっている。。。
特に「きものの各部位の名称」と「衿」と「産地」にやられました。。。
「去年よりクオリティが5%減った」とチーフからダメだし。
あのときはクビがかかっていたので1問が命取りだったので必死でしたしね。

チーフはといえば1問だけ間違えてくやしがってはりました。
1問だけって・・・さすがチーフ!!

4・5級は問題自体の難易度は去年とそんなに変わらないです。
時間的にも30分減ったくらいなら特に問題はないですね。
初級を解きながら、3級の問題を思いました。
「絶対、難しい・・・」

ブログの練習問題を全部解いてから、
3級用の問題も解いてみようかと思います。
posted by K子 at 15:34| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

試験を振り返ろう その2

こんにちは!チーフです。小耳にはさみましたところ、
来年の2級の試験は、3級の内容が穴埋め式の筆記試験になるという噂です。
まあ、全問筆記なのか、一部マークシートなのか、など、
細かいところは来年の募集要項を見てみないことにはわかりませんが、
新しいテキストが発売される可能性は低いみたいです。
漢字の練習しないといけませんね。

では、みなさんのコメントの続きを検討していきましょう。
京繍って何時代から続いているの?
→平安時代
これねえ、イジワルだと思います。
確かに、教本Uのp.163の半衿のところ左下写真のコメント文面に平安時代って書かれてます。
でも、教本Uのp.17京友禅のページの刺繍のところには、
刺繍の「歴史は古く、仏教の伝来とともに、やはり中国からやってきました。」とある。
※法隆寺(中宮寺)の『天寿国繍帳』が現存最古(飛鳥時代)の刺繍として有名です。
このページを覚えてた人は奈良時代だと思ってしまうでしょう?
ところが、京繍は京都の刺繍のことで、
その始まりは、平安京ができて、織部司という役所ができたこと、だから平安時代になるんです。
西陣織の起源も同じ織部司が深く関わっていましたね。
でも、テキストの京繍の説明には、織部司なんて出てきていない。
ただ、「平安時代」って書いてあるだけですよ!テキスト丸暗記でもしていなくちゃ、答えわかりません。
重箱の隅をつつくような問題だと思います、イジワル。

問15 友禅染誕生のヒントになったものは?
  (1)辻が花
  (2)茶屋辻 ○
  (3)絞縫箔
  (4)(草冠に肉づきで、褐の字の右側の字)と、(結におおがい)の熟語 (ろうけち)

教本Uのp.11文章下段の5行目に茶屋辻って書いてありますが…
それを知らなくても、4つの選択肢の技法を知っていれば解けます。
もちろん、テキストに4つの技法の説明なんてありませんけど…
「辻が花」は絞り染めです。原則…絞り+墨の描き絵、たまに+刺繍や摺箔。
室町から桃山時代の短い期間で消えてしまったので、幻の染めなんて言われます。
2003年に亡くなられた久保田一竹さんが研究され、「一竹辻が花」を発表し、有名になり、
いまや辻が花の振袖や訪問着なんて定番のようにたくさんありますが…
当時のもので現存するものは数えるほどです。見るチャンスがあったら、じっくり拝みましょう。
「茶屋辻」は茶屋染めの一種で、糊置きの技法で麻に藍で山水模様などを染めたもの、
寛永ごろ始められたと言われています。
「絞繍箔」は、絞りと縫箔(ぬいはく)ってことでしょう、連想するのは慶長小袖ですね。
縫箔(繍箔)は刺繍+摺箔、桃山時代の小袖や能装束に現存します。
「昴秩v、これは難しい漢字が出ましたねえ。
せめて読み仮名書いてあげてよ!漢検1級の難読漢字ですよ、これ。
ろうけちはその名の通り、蝋けつ染のことです。
正倉院宝物に残る技法のひとつです。
他の問題で「夾纈(きょうけち)」も出たみたいだから、ついでに三纈(さんけち)を説明しておきます。
「三纈(さんけち)」とは、奈良時代を代表する3つの染色技法で、
「夾纈(きょうけち)」「纐纈(こうけち)」「昴秩iろうけち)」正倉院宝物で実物を見ることができます。
きょうけちは板締め(きょうの漢字は糸+夾+頁)、
こうけちは絞り染(漢字も絞+頁)、ろうけちは蝋染です。
以上の選択肢を踏まえて、
友禅染を考えてみると、友禅が画期的な発明として染めの主流になっていった理由は、糊防染。
糊防染が、多彩で精緻な色柄を可能にしたんですね。
そう考えると選択肢のなかで、糊防染の技法は茶屋辻しかありませんね。

説明が長くなったので、今日はここまで。その3に続く…
posted by K子 at 13:05| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | きもの検定中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

試験を振り返ろう その1

みなさん、試験ご苦労さまでした。
わたしは休みをいただいて東下り(by伊勢物語)して、
東京国立博物館の大徳川展を見に行きました。
戦国武将のなかでは徳川家康って人気ないほうだと思ってたんですが、
(ちなみにわたしは家康の隠居した駿河の出身なので家康びいき、通った学校も駿府城内にありました)
すっごーい大混雑!平日なのに40分待ち!!
泣く泣く了見して、染織品だけをがんばって見ました。
家康由来の辻が花の小袖、小紋柄の裃、
時代下って、家茂に嫁いだ和宮や来年の大河ドラマ篤姫の衣装など、
やっぱり本物を見るって大事ですね。
そして、本館の常設展示、染織の部屋へ。
小袖 染分綸子地若松小花鹿に紅葉模様がありました。図版でよく見る小袖(刺繍と絞り)の実物です。
東京も京都も、国立博物館の常設展示はすばらしい!穴場です。
関東エリアお住まいのみなさんは、行ったほうがいいですよ。

閑話休題、
みなさまの書き込みを見るところ、
3級の試験ものすごく難しかったようですね。

まず一問目から、軽く先制パンチ!
テキストのどこにも載ってませんでした、この内容。
問1 680gの白生地は何gの生糸から作られているか?
   次の中から選びなさい
1)約600g
2)約680g
3)約900g ○
4)約1000g

生糸から白生地を織る、白生地は精練してセリシンを取り除く、
この知識から考えてまず、1と2は除外されますよね。
3か4か… せめて4が1200gあたりの数字だったら3に決めやすいんですけれど、
出題者はイケズですね。知らないことでも、
持つべき知識から類推すれば答えが導かれる、というならば、
テキストに載っていない内容だとしても、エレガントな問題だと思いますが、
この場合正解するには、偶然知っているか、勘がいいか、ってことになりますよね。
ちなみに、繭糸の成分はフィブロイン約75%、セリシン約25%なので、
計算すると900gっていう答えになります。まあ、これも偶然知ってないと導き出せませんが…

http://www.kimono-net.or.jp/gaku/lecture2004/01.html
↑参考ホームページ。3年前のきもの学の講義の抜粋です。
白生地の講義をした竹下さんは、実はきものステーション立ち上げに尽力くださった方です。
この方がいなければ、今わたしはこの仕事をしていないし、このブログもなかったことでしょう。
きもの学の説明は、また今度!

次!
2 御召は伝統のある染織品ですが、かつては御召縮緬と呼ばれました。
   その糸使いの特徴を次の中から選びなさい。
1)経糸は甘撚りの絹糸、緯糸は強撚の絹糸を使う ○
2)経糸は甘撚りの絹糸、緯糸は強撚の紬糸を使う
3)経糸は甘撚りの絹糸、緯糸は強撚の麻糸を使う
4)経糸は綿糸、緯糸は強撚の絹糸を使う
あれあれ?甘撚りとか強撚とか、見慣れぬ言葉に惑わされましたか?
御召は絹織物ですよ。絹糸の組合せ一つしかないじゃないですか!

次!
問30 和装用の肌着または下着である「襦袢」という言葉は
    もともとどこの国の言葉か?次の中から選びなさい。
1)ラテン語
2)スペイン語
3)オランダ語
4)ポルトガル語 ○
う〜ん、知らなきゃ解けないと言われればそれまでですが、
わたしだったらポルトガル語を選びますね。安土桃山時代にもてはやされた南蛮文化、
その当時の言葉で今や日本語になった言葉がたくさんあります。
カルタとか、金平糖とか、みんなポルトガル語由来です。
調べてみたら、服飾用語にfromポルトガル語多いですよ、ボタン、ビロード、羅紗、合羽、そしてじゅばん。
これが、「ポルトガル語由来が多い中でこの言葉だけがラテン語でした」とか、だったら、
「きもの雑学王決定戦のつもりか!!」って怒りますけど。

しかし、テキストが難しいからって、問題をここまで難しくすることないのにねえ、
テキストの文言を一生懸命勉強した人だけじゃなくて、
普段からきもののことが好きでいろんな本を読んだり講義を受けたりしている人でも受かるような、
きもの愛のある問題作り、期待してたんだけどな。
なんか、そんな感じではないように、見受けられます。

今日はここまで。続きは、試験を振り返ろう その2へ。

posted by K子 at 14:17| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | きもの検定中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

試験を振り返ろう その1 失敗編

みなさんの熱いコメントに、すごーくたくさん返事を書いてたんですが、
作業ミスで一瞬にして消えてしまいました(泣)
シーサーブログには本当に泣かされます
ステーションは極寒の地ですので、気持ちが萎えた今、これ以上文章書けません。
明日書き直します… チーフ

ところで、みなさん、問題覚えいいなと感じるんですが、
もしかしたら、今年は問題持ち帰ることができたんですか?
去年は、回収されましたよね?
まわりに受験者がいないものですからわからないのです。
もし、持ち帰れたのなら、栲布(たくぬの)の問題の全貌がわかったら教えてください。
どんな問題だったのか、気になるんで。
posted by K子 at 19:30| 京都 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | きもの検定中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月17日

いよいよ明日!

勉強の追い込み、進んでますか?みなさま。
いよいよ明日が試験ですね、寒さに負けないでがんばってくださいねー★
4択マークシートだから、きっと大丈夫です。
意外とわかるじゃーん、といつのまにか身についた実力でサクサク問題解いちゃってください。

気になるのが、テキストに載ってない問題、全体の10%です。
こんな問題が出た!答えがわからなかった!とか、報告待ってマース  チーフ
posted by K子 at 17:34| 京都 ☀| Comment(10) | TrackBack(0) | きもの検定中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

お勉強のアドバイス

中級(3級)は、公式教本Uからだけでなく、もちろんTからも出題されます。
意外なことに、Tのほうがむずかしい内容を説明している部分が結構あります。
勉強するに際して、2冊の共通するページを同時に見ると、
それぞれ説明不足のことをもう一冊が説明していることに気付かされます。
対応するページを以下に挙げます。参考になさってください。

染織の産地 U…第1章・第2章 T…第5章
(特に、十日町明石縮、弓浜絣、備後絣、阿波しじら織、首里織、宮古上布、八重山上布、ミンサー織、与那国織はTのみの記載です。)
糸と白生地 U…第3章 T…p.86〜90(羽二重の説明はp.88)
伝統色 U…第4章 T…第10章
(特に、襲色目は、Tのp.118とUのp.105の文章内に記載されているので、合わせて覚えてね)
きものの歴史 U…第5章のp.120〜131 T…第6章
(実は、このジャンルはTのほうが難しい言葉で書かれています。Tは藤井健三さん、Uは長崎巌さんという染織研究の第一人者のお二人が執筆してるんですよ。だから内容が濃いんですね)
きものの文様 U…第5章のp.132〜152 T…第11章
(Uは歴史的背景※執筆はこれも長崎巌さん、Tは具体的な文様の種類が中心)
きものの構造 U…第6章のp.154〜162の仕立て T…第14章の各部の名称と第15章のp.160〜163のたたみ方
和装小物 U…第6章のp.163〜169 T…第13章

なお、これまで出題してきた問題はあくまでUのテキストから出題し、解答しています。きものの歴史のジャンルなどTの文章を元にすると表現が当然変わってくると思います。両方を踏まえて考えると、よりすばらしい解答になるはず。わたしの解答より、いい解答ができたら、ぜひ教えてください。
posted by K子 at 11:57| 京都 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | きもの検定中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

教本Uより 練習問題25

241:半衿の役割、素材や色柄、使い分けについて説明しなさい。
242:帯揚げは明治の終わり頃、どう改良されましたか?また、飛び絞りの帯揚げのできるまでを説明しなさい。
243:帯締めの組み方を、丸台、綾竹台、それぞれ説明しなさい。
244:誂え足袋ができるまでを説明しなさい。
245:ぞうりの鼻緒のすげ方を説明しなさい。
246:悉皆とはどんな仕事ですか?
247:祖母の古い色無地を、自分に合うようにメンテナンスしようと考えています。祖母とは身長差が10cmあります。きものは、胴裏が黄変していて、表地にもしみがちらほらあります。八掛はきもの地の反対色の鮮やかな色です。考えうる必要な作業とそのための加工を説明しなさい。
248:渋札とは何ですか?
249:きものを洗う方法はいろいろありますが、その種類と特徴を説明しなさい。また、洗い張りの張りの作業を説明し、種類2つを挙げなさい。
250:きものの表地の染加工に関して、何を何へ替えることが可能ですか?加工方法も含めて説明しなさい。
 答え合わせをする
posted by K子 at 01:00| 京都 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | 試験直前!練習問題:中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

教本Uより 練習問題24

231:衿裏にはどんな生地を使いますか?衿裏が必要ないのはどんな場合ですか?
232:八掛にはどんな生地を使いますか?胴裏にはどんな生地を使いますか?
233:胴抜きとはどんな仕立てですか?
234:きものの柄選びや柄合わせには、体型によってポイントがあります。ふくよかな人と痩せ型の人の場合のポイントを答えなさい。
235:横段のきものの柄合わせは、合わせ方により印象の異なる仕上がりになります。どう柄合わせをすると、どういう模様になるか、説明しなさい。
236:追い裁ちとは何ですか?どんな柄のとき、追い裁ちにしますか?
237:大柄の飛び柄を仕立てる場合の留意点を述べなさい。
238:なごや帯の仕立て方について説明しなさい。
239:袋帯の仕立ての関西、関東の違いを説明しなさい。
240:袋なごや帯の仕立て方について説明しなさい。
 答え合わせをする
posted by K子 at 00:00| 京都 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 試験直前!練習問題:中級 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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